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  • 江戸前の旬  17

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江戸前の旬  17

  • シリーズ名
    ニチブンコミックス
  • ISBN
    978-4-537-10171-3
  • 発売日
    2003年02月

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商品の説明

  • 「銀座の寿司屋」……敷居の高さを感じさせる言葉である。芸能人、スポーツ選手、政治家等々ステージの高い人々が行くイメージがあるし、筆者のような一般庶民には近寄りがたい場所である。
    だが、一回は行ってみたい。でも、やっぱりちょっとコワイ……そんな小心者の筆者は、素晴らしい本を見つけてしまった。それが今回紹介する『江戸前の旬』である。
    『江戸前の旬』は銀座の寿司屋が舞台の作品である。主人公・柳葉 旬が修業を積む「柳寿司」がその店である。しかしこの店、伝統ある銀座の寿司屋でありながら、少しも敷居の高さを感じさせないのである。
    旬、そして店主の父・鱒之介は、お客に満足して貰う事しか考えていない。店を出る時、お客が最高の笑顔になっている事、それだけを考えて寿司を握っているようだ。第17巻でもそんな真心込めたもてなしが満載である。まるで極楽浄土のような店である。
    どうやらこの作品は、私の「銀座の寿司屋」コンプレックスを解消してくれたようだ。「寿司=回転寿司」という公式が出来上がっている貴方には、是非この作品をオススメしたい。貴方の寿司屋観が変わる事うけあいである。

    (馬場・オージェイ)

商品詳細情報

フォーマット コミック
レーベル ニチブンC

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