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  • 転倒・転落事故防止リスクアセスメント 高齢者ケア現場での

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転倒・転落事故防止リスクアセスメント 高齢者ケア現場での

  • 中間浩一/著 松田修/著 中間 浩一(ナカマ コウイチ)
    医療法人社団慶成会青梅慶友病院リハビリテーション室室長。作業療法士

    松田 修(マツダ オサム)
    東京学芸大学教育学部心理学科助教授。臨床心理士

  • ページ数
    127p
  • ISBN
    978-4-89014-754-0
  • 発売日
    2002年12月

2,200 (税込:2,376

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商品の説明

  • 転倒・転落事故を起こす可能性を予測するための42のリスクファクター(危険因子)を詳しく解説。
目次
第1章 転倒・転落防止におけるリスクアセスメントの重要性(何のために転倒・転落事故防止を行うのか
転倒・転落事故のリスクファクター)
第2章 転倒・転落を予測するアセスメントの視点(アセスメントとは
転倒・転落のアセスメントとケアのポイント
アセスメントトレーニング)
第3章 現場で起こった事例から転倒・転落の要因と防止策を探る(起こった転倒・転落事故の要因を分析する必要性・有効性
事例)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

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