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〈共に生きる場〉の発達臨床

  • 鯨岡峻/編著 鯨岡 峻(クジラオカ タカシ)
    1943年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科教授

  • ページ数
    306p
  • ISBN
    978-4-623-03722-3
  • 発売日
    2002年10月

2,800 (税込:3,024

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商品の説明

  • 問題を抱える子どもと親そして支援にあたる人たちの共同の営みを描く。(心理図書総目録より)
目次
序章 “共に生きる場”の発達臨床
第1章 障碍児保育の現場から―ある全盲幼児の保育をめぐって
第2章 通園施設における子どもと家族への支援
第3章 「いちごの会」を組織して
第4章 「子どもと共に生きる」ことと障害児教育の実際
第5章 児童養護施設で生活する子どもの葛藤と職員のジレンマ
第6章 子どもを一人の尊厳ある存在として受け止めること―児童自立支援施設の現場から
第7章 成人入所更生施設からの報告―「強度行動障碍」に苦しむ人との出会い
第8章 精神科デイケアでの援助過程
終章 一個の主体として受け止める

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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重い障害をもつ子ども、苦しい家庭の事情がある子どもたちと親、そして支援にあたる人たちの共同の営みとしての〈発達臨床〉を描く。(特別支援教育図書総目録より)

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