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  • 失われた時を求めて 抄訳版 1

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失われた時を求めて 抄訳版 1

  • マルセル・プルースト/〔著〕 鈴木道彦/編訳 プルースト,マルセル(Proust,Marcel)
    1871‐1922。パリ近郊のオートゥイユに生まれる。早くから文学に志し、未完の大作『失われた時を求めて』を死ぬまで書きつぐ。全七篇の中の第五篇以後は、遺稿に基づく死後出版。一見華やかな社交界に見られる哀歓と虚栄を通して、世紀末の社会の変遷を描きながら、愛と芸術を求める自分自身の姿を小説化し、二十世紀文学に決定的な影響を与えた

    鈴木 道彦(スズキ ミチヒコ)
    1929年東京生まれ。東京大学文学部仏文学科卒。独協大学名誉教授。個人全訳『失われた時を求めて』(全13巻)で読売文学賞・日本翻訳文化賞を受賞。またプルースト研究者としてだけでなく、サルトル、ニザン、ファノンらの研究・紹介・翻訳でも知られる

  • シリーズ名
    集英社文庫
  • ページ数
    511p
  • ISBN
    978-4-08-760425-2
  • 発売日
    2002年12月

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商品の説明

  • 第一篇『スワン家の方へ』、第二篇『花咲く乙女たちのかげに』より。一杯の紅茶とマドレーヌから、コンブレーの全記憶が飛び出してきた。巨大な作品の重要なシーンを抄訳し、粗筋でつないだ待望の書。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原タイトル:〓 la recherche du temps perduの抄訳
対象年齢 一般

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