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  • 徳川家康の経営学 激動の時代を生き抜く

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徳川家康の経営学 激動の時代を生き抜く

  • 童門冬二/著 1927年、東京生まれ。第四十三回芥川賞候補。日本文芸家協会・日本推理作家協会会員。東京都広報室長、企画調整局長、政策室長をつとめ、1979年に退職。主な著書に『小説上杉鷹山(上・下)』『新撰組山南敬助』『武田信玄』『直江兼続(上・下)』『海の街道(上・下)』『石田三成』『小説立花宗茂(上・下)』『蒲生氏郷(上・下)』『吉田松陰(上・下)』『徳川家康の経営学』(以上、人物文庫)など多数。

  • シリーズ名
    人物文庫
  • ページ数
    262p
  • ISBN
    978-4-313-75161-3
  • 発売日
    2002年12月

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商品の説明

  • 多くの戦国武将の中で、なぜ家康が天下人となれたのか。“高度成長期”を生き抜く「攻め」の経営から、“低成長期”を生き残る「守り」の経営へ、「時代の空気」を適確に?み取る秘訣とは何か。徳川家康の波瀾の生涯を新たな視点で読み直し、現在なお生き続けるビジネスの極意を考える!
目次
小企業の生きる道―三河松平氏の苦難
独立は慎重に―岡崎城主に返り咲く
強力な協力者をもて―織田信長との同盟
信義を重んじよ―命懸けの姉川合戦
現場には現場の論理がある―三河衆の忠誠心
人材の活用―武田遺臣の召しかかえ
戦略と戦術の相違―小牧・長久手の合戦
忍びがたきを忍ぶ―秀吉への臣従
新しい容器と新しい人間―江戸経営で何を埋め立てたか
味方づくりの妙諦―秀吉死後の進退
勝利を掴む万全の手配り―関ケ原の合戦
情報収集システム化―戦国を終焉させた情報戦略
全国企業の盟主―家康はなぜ江戸に幕府を開いたのか
長期経営の管理法―花と実の分断策

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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