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江戸の財政改革

  • 童門冬二/著 童門 冬二(ドウモン フユジ)
    1927年、東京生まれ。東京都庁で政策室長等を歴任、辣腕をふるう。79年、美濃部知事退陣と共に退職、執筆、講演活動に入る

  • シリーズ名
    小学館文庫
  • ISBN
    978-4-09-403533-9
  • 発売日
    2002年11月

571 (税込:617

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商品の説明

  • “組織と人間”を主要テーマに新しい歴史小説を発表、次々とベストセラーを生み出す著者が地方行政の側からみた江戸時代の財政改革。藩が立ちゆかなくなった時、藩主や代官はどう考え、動いたのか? 人に温かい、真心ある改革を行った松平定信、保科正之を初めとし、知られざる名君、名役人6人を独自の視点で描いた本書は、経済破綻に陥った日本に多くの指針とヒントを与えるにちがいない。■文庫オリジナル
目次
羽地朝秀(琉球王朝摂政)
早川八郎左衛門(出羽国村山郡尾花沢ほか代官)
保科正之(高遠城主・幕府老中)
松平定信(白河藩主・幕府老中)
細川重賢(肥後藩主)
堀平太左衛門(肥後藩大奉行)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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