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  • 13人目の探偵士 世紀末探偵御伽草子

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13人目の探偵士 世紀末探偵御伽草子

  • 山口雅也/著 山口 雅也(ヤマグチ マサヤ)
    1989年『生ける屍の死』で、作家デビュー。1994年に刊行された短編集『ミステリーズ』は、「このミステリーがすごい!」国内部門第一位に選ばれる。つづいて、『日本殺人事件』で第48回日本推理作家協会賞を受賞する。デビュー以来、本格ミステリへの愛情は変わることなく、新たな可能性に挑み続けている

  • シリーズ名
    講談社ノベルス
  • ページ数
    299p
  • ISBN
    978-4-06-182262-7
  • 発売日
    2002年07月

980 (税込:1,058

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商品の説明

  • 奇妙な童謡どおりに探偵ばかり次々襲う殺人鬼“猫”による残忍で狡猾な事件。密室の中には喉を切られた偉大な探偵皇と記憶喪失の男。血文字の伝言は何を語る?現場から消えた謎の凶器とは。ミッシング・リンクの連続殺人、アリバイ崩し、探偵士とパンク刑事たちによる推理合戦。ここにミステリのすべてがある。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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