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  • 材料強度の考え方 改訂

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材料強度の考え方 改訂

  • 木村宏/著 木村 広(キムラ ヒロシ)
    東北大学名誉教授、工学博士。専攻は金属材料科学(とくに格子欠陥、相変態、材料強度、高純度金属)。1948年東京大学第二工学部冶金学科卒業。1953年同大学院課程修了(旧制)。1958年ペンシルバニア大学冶金学科大学院卒業Doctor of Pyilosophy理化学研究所入所。1965年東北大学金属材料研究所教授(~1990)。1990年神奈川大学理学部教授(~1995)、日新製鋼(株)顧問(~1996)

  • ISBN
    978-4-900041-96-7
  • 発売日
    2002年03月

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商品の説明

  • 今日、材料の対処すべき問題は、環境問題を始めとし、従来では考えられなかった広がりを見せている。しかし、その多くの部分において、材料の強度を無視することはできない。企業において直接強度の問題に関わっている人はもとより、大学で材料強度について学んでいる学生にとっても、その基礎からかなり高度なレベルまでを学ぶことのできる書物である。
目次
1 材料と材料科学
2 多結晶材料の変形と回復・再結晶
3 結晶の変形―その結晶学と幾何学
4 変形のにない手“転位”とその基本的性質
5 転位の周りのひずみと応力ならびにそれに関連した事柄
6 結晶構造と転位の性質
7 降伏と加工硬化の転位論
8 加工硬化と変形した金属の転位組織
9 材料の破壊と転位の役割
10 第二相を含む合金ならびに希薄固溶体合金の強度
11 高温変形

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
版数 改訂

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