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  • 言語獲得から言語習得へ 思春期をめぐる脳の言語機能

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言語獲得から言語習得へ 思春期をめぐる脳の言語機能

  • ジュディス・R.ストローザー/著 木下耕児/訳 ストローザー,ジュディスR.(Strozer,Judith R.)
    ワシントン大学

    木下 耕児(キノシタ コウジ)
    1961年大阪府生まれ。慶應義塾大学文学科卒業後、米国ジョージタウン大学大学院言語学科博士課程修了。言語学博士。現在、中央大学助教授。専攻は普遍文法などの統語理論を応用した言語習得研究

  • ISBN
    978-4-88198-996-8
  • 発売日
    2001年10月

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商品の説明

  • 思春期以後の外国語の習得と獲得における脳の言語機能について分野横断的に検証した貴重な一冊。(教育図書総目録より)
目次
第1章 序論:チンパンジー、ヒトの子供と大人について
第2章 本能と養育:刺激の貧困
第3章 ヒトの本能と文化:概念の分類
第4章 文化と言語:文明とその進歩
第5章 言語の説明:子供の心の成長
第6章 言語の知識:普遍的なものと個別的なもの
第7章 言語的成熟とそれ以後:臨界期仮設に対する新たな視点
第8章 言語研究と語学指導:新たな期待
第9章 概観:言語研究の新たな可能性

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
原題 原書名:Language acquisition after puberty
対象年齢 一般

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普通文法理論・臨界期仮説を中心に分野横断的にわかり易く検証、外国語教育への示唆をも試みた。

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