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  • 言語聴覚障害学 基礎・臨床

  • 言語聴覚障害学 基礎・臨床

言語聴覚障害学 基礎・臨床

  • ページ数
    367p
  • ISBN
    978-4-88002-294-9
  • 発売日
    2001年09月

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商品の説明

  • 言語聴覚士は人間らしい包括的なコミュニケーションの能力を総合的に支援するきわめて重要な役割を担っており,そのために求められる知識は専門領域に加え基礎・臨床医学,人文科学,社会福祉と多岐にわたっています。 本書は *各分野の中で言語聴覚士に必要な部分に重点を置き,基本を身につけられるように, *単なる定義の羅列ではなく,実用的な知識が身につくように 構成されています。 たとえば,訓練対象者とかかわる中で必要な知識を得たり確認したりしたいと思ったとき,分厚い専門書にあたらなくても本書を見ればアウトラインがつかめるようになっています。 また,言語聴覚障害学の理解のためにも,言語聴覚士だけでなくリハビリテーション,看護,介護にあたる幅広い職種の方々にもぜひ一読していただきたい一冊です。
目次
1 基礎医学
 1.医学総論
 2.解剖学
 3-1.生理学─一般生理学
 3-2.生理学─言語聴覚士に必要な生理学
 4.病理学
2 臨床医学・歯科学
 1.内科学
 2.神経内科学
 3.小児科学
 4.精神医学
 5.脳神経外科学
 6.耳鼻咽喉科学
 7.形成外科学
 8.歯科・口腔外科学
 9.リハビリテーション医学
3 認知科学・社会福祉
 1.心理学
 2.言語学
 3.音声学
 4.音響学
 5.社会福祉・教育
4 言語聴覚障害学
 1.言語聴覚障害学総論
 2.高次脳機能障害
 3.失語症
 4.失語症の検査トリハビリテーション
 5.言語発達障害
 6.音声障害
 7.構音障害
 8.吃音
 9.嚥下障害
 10.聴覚障害学

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm

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