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月蝕の窓

  • 篠田真由美/著 篠田 真由美(シノダ マユミ)
    1953年、東京本郷生まれ。早稲田大学第二文学部卒。専攻は東洋文化。91年に『琥珀の城の殺人』が第二回鮎川哲也賞の最終候補となり、翌年、東京創元社より刊行

  • シリーズ名
    講談社ノベルス 建築探偵桜井京介の事件簿
  • ページ数
    432p
  • ISBN
    978-4-06-182194-1
  • 発売日
    2001年08月

1,050 (税込:1,134

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商品の説明

  • 建築探偵 桜井京介の事件簿シリーズ    「赤いお月様」は何を語る?少女の記憶が蘇った時、女たちの悲嘆が宿る「月映荘」でまた惨劇が。隣に住む未亡人に招かれた医師が撲殺、未亡人まで銃で狙われたのだ。容疑は精神的に不安定なその少女に。事件の真相は呪われた館の過去、そして京介自身の封印された記憶にからみつく。新展開を予感させる最新作。  

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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