ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 新民法のはなし

  • 新民法のはなし

新民法のはなし

  • 山川一陽/著 山川 一陽(ヤマカワ カズヒロ)
    1944年埼玉県生まれ。1968年日本大学法学部卒業。東京地方検察庁検事、広島地方検察庁検事。法務省民事局付検事などを経て、現在日本大学法学部教授。専攻は、民法。主著に『仮登記担保と実務』(金融財政研究会)。『民法コンメンタール(相続2)』(ぎょうせい)。『物権法講義』(日本評論社)。『民法総則講義(第3版)』(中央経済社)。『担保物権法』(弘文堂)。『親族法・相続法講義(第3版)』(日本加除出版)その他

  • ISBN
    978-4-87791-108-9
  • 発売日
    2001年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,200 (税込:3,520

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 初めて民法を学ぶ人のための入門書。民法が日常生活においてどのように運用され、どのような機能を発揮しているのか、事例を示しながら話し言葉で書かれた民法全体を解説する「民法の本」である。
目次
第1編 民法とはどのような法律なのか
第2編 物の得喪
第3編 契約
第4編 損害賠償制度について
第5編 権利の実現と救済―権利の実現はどのように図られるか
第6編 親族法・相続法

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

ページの先頭へ

閉じる

  • 新民法のはなし
  • 新民法のはなし

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中