ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • うらしまたろう

  • うらしまたろう

うらしまたろう

  • シリーズ名
    はじめてのめいさくえほん 7
  • ISBN
    978-4-265-03077-4
  • 発売日
    2000年09月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

700 (税込:756

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 子どもたちにいじめられていたかめを救ったうらしまたろうは、お礼に龍宮城へつれていってもらいました。たのしい時間をすごして龍宮城を去るときに玉手箱をもらいますが…。

    【対象】 
     
    幼児

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 17cm
対象年齢 幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

祖母が息子にプレゼントしてくれた絵本です。私はまだ、昔話を息子に読んであげたことがなかったことに、この絵本を貰って気付きました(というか、私自身、昔話を知っているようで実際知らないことに気付きました・・・)。さっそく読み聞かせることに。息子はジーっと絵本を見つめ、最後まで集中して聞いていました。内容は、親からすると、少し省略しすぎ??と思えたのですが、それくらいの長さの方が、初めての昔話にはいいのかもしれません。それに、それなりの内容の昔話は、少々うちの息子には絵柄が怖いものが多いようで、その点でもこの絵本はぴったりだったようです。いもとようこさんの優しい絵柄は、子供がまず、絵本の世界の入口に立つのに最適だと思います。タイトルの言葉は、初めてこのお話を聞いた時の息子の開口第一声です。「なんで、おじいさんに、なったの??」「なんでかなぁ?きっと、乙姫様とのお約束を守らなかったから、元気なお兄ちゃんだったのにおじいさんになっちゃんたんだよ。」「・・・・・・」多分、このあたりの理解、納得はまだまだ難しいと思いますが、何となくでも子供の中に残ってくれたらいいなと、親としては思います。お話だけではなく、絵本の最後に歌の楽譜と歌詞がついています。息子には、これも嬉しかったようです。毎回、この絵本を読むときには、最後に歌を5番まで歌わないと終わらせてくれません^^
親子共々、1?5番まですっかり歌詞を覚えてしまいました。(みゃんみゃさん 30代・京都府○○市 男3歳)

ページの先頭へ

閉じる

  • うらしまたろう
  • うらしまたろう

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中