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  • 美空ひばりがいた時代

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美空ひばりがいた時代

  • シリーズ名
    小学館文庫
  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-09-404541-3
  • 発売日
    2000年07月

600 (税込:648

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商品の説明

  • あんなこともあった、こんなこともあった。「あの丘を越えて」、「悲しい酒」……そして「川の流れのように」まで。ひばりの歌は、過去のできごとが重なり合って甦る、人生のBGM。天才歌手であり、名女優でもあったひばりが、死に至る一年間に考えたこと。肉親との相次ぐ別れを体験した時期に、父とも慕った作家・川口松太郎氏に語ったこと……。
目次
花の章(この足を切り落としたいと訴えた夜
母・喜美枝さんが初めてお嬢を嘆いた夜 ほか)
月の章(水原弘さんと流した涙
歌唱指導を受けた、たったひとりの男優 ほか)
星の章(母と娘、ふたりの冷たい対立
母・喜美枝さんが倒れた日 ほか)
雪の章(午前2時のワイン
足の痛みの中での“ひばり歌舞伎” ほか)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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