ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 世界ハッカー犯罪白書

  • 世界ハッカー犯罪白書

世界ハッカー犯罪白書

  • シリーズ名
    文春文庫
  • ページ数
    347p
  • ISBN
    978-4-16-713626-0
  • 発売日
    2000年04月

600 (税込:648

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ハッカーによる事件が立て続けに発生している。中央省庁のホームページを攻撃したり、一般企業のコンピュータに不正にアクセスしたり。むろん、これは日本だけの現象ではない。本書は、世界各国で起きた30件のサイバー犯罪を集めたもの。ハッカーとはいったい何者なのか?そしてどんな目的でこうした犯罪に走ったのか。
目次
第1部 アメリカ編(ミケランジェロの再来―世界中のコンピュータ関係者を震撼させた謎のウイルス
顔のない恐喝者―Eメール・ボックスが破壊され脅迫電話がかかってきた
危険なゲーム―はじめは安全性のテストのつもりだった。やがてそれが ほか)
第2部 東欧・アジア編(ロシア危機一髪―米銀行を狙うマフィアに協力した二青年に魔の手が迫る
天安門を忘れるな!―「コンピュータ破壊罪」で処刑された中国人はだれだ?
復讐のウイルス―自分の業績が教授に横取りされた。怒った研究者は… ほか)
第3部 西ヨーロッパ編(狂気の果てに―解雇された男は怒り狂いコンピュター室に立てこもった
大逆罪―英首相官邸電話や国防機密が筒抜けだった嘘みたいな話
くたばれ、スーパー―大型店出現でピンチの商店街が一泡ふかせる行動に出た ほか)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原書名:Cyber thrillers
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 世界ハッカー犯罪白書
  • 世界ハッカー犯罪白書

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中