ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 鍼灸学釈難

  • 鍼灸学釈難

鍼灸学釈難

  • ISBN
    978-4-906668-06-9
  • 発売日
    2000年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

4,000 (税込:4,320

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 鍼灸に抱いているさまざまな疑問を解消するために本書は書かれた。陰陽が何故五行と繋がるのか?何故経絡は肺経から始まるのか?そうした基本的な疑問に答えた本書は、中国で高く評価され、教科書ガイド的な役割を果たしたという。原著81問に27問を付加した日本版。
目次
十二経脈は、どのようにして命名され、どんな変遷をしてきたか
「脈」は、どのようにして「経」と「絡」の名称に分化したか
脈書の『十一脈』と霊枢の記載は、どこが違うのか?また区分の意味は何か
「十一脈」と「十二経脈」では、どの脈が異なるのか
「血気」と「気血」はどう違うか
真気、元気、原気と原穴の関係はどうなっているのか
十二経脈の気血の多少は、なぜ記載により違うのか?またどれが正しいのか
「気を得る」とはどんなことか?刺鍼して、どのような「気」を得なければならないのか
「三才」に分ける刺鍼とは、どういうことか?また「三才」は『内経』『難経』の理論と、どうつながるのか
気血の多少と「出気」、「悪気」の意味をどう理解すればよいか〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本

ページの先頭へ

閉じる

  • 鍼灸学釈難
  • 鍼灸学釈難

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中