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  • 逆説の日本史 4 中世鳴動編

  • 逆説の日本史 4 中世鳴動編

逆説の日本史 4 中世鳴動編

  • シリーズ名
    小学館文庫
  • 巻の書名
    中世鳴動編
  • ISBN
    978-4-09-402004-5
  • 発売日
    1999年01月

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商品の説明

  • "封印された歴史をウラ側から読み解く第4弾。日本人の「平和意識」には、ケガレ思想に基づく偏見があり、特に軍隊というものに対する見方が極めて厳しく、「軍隊無用論」のような、世界の常識では有り得ない空理空論をもてあそぶ傾向が強い。また、差別意識を生むケガレ忌避思想を解明し、その精神性の本質に迫る。第一章/『古今和歌集』と六歌仙編・""怨霊化""を危険視された政争の敗者、第二章/良房と天皇家編平安中期の政治をめぐる血の抗争 ほか全七章。解説・川村亨夫。"
目次
『古今和歌集』と六歌仙編―“怨霊化”を危険視された政争の敗者
藤原摂関政治の興亡(良房と天皇家編―平安中期の政治をめぐる血の抗争
『源氏物語』と菅原道真―ライバル一族を主人公にした謎
「反逆者」平将門―初めて武士政権の論理を示した男)
院政と崇徳上皇編―法的根拠なき統治システムの功罪
武士はなぜ生まれたのか編―「差別」を生み出したケガレ忌避信仰
平清盛と平氏政権編―「平家滅亡」に見る日本民族の弱点

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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