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  • 地球温暖化の経済・政策学 IPCC〈気候変動に関する政府間パネル〉第3作業部会報告

  • 地球温暖化の経済・政策学 IPCC〈気候変動に関する政府間パネル〉第3作業部会報告

地球温暖化の経済・政策学 IPCC〈気候変動に関する政府間パネル〉第3作業部会報告

  • ページ数
    420p
  • ISBN
    978-4-8058-1625-7
  • 発売日
    1997年09月

14,000 (税込:15,120

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商品の説明

目次
第1章 序章:評価の範囲
第2章 気候変動を取り扱うための意思決定の枠組
第3章 公平性と社会的配慮
第4章 異時点間の公平性、割引、及び経済的効率性
第5章 費用便益分析技術の気候変動への適用可能性
第6章 気候変動の社会的費用:温室効果の損害と制御の便益
第7章 対応オプションの包括的評価
第8章 温暖化ガス排出抑制費用の推定
第9章 緩和費用に関する研究の展望
第10章 気候変動の統合評価:アプローチと結果の概要と比較
第11章 気候変動に対処するための政策手段の経済的評価
第12章 IPCCのIS92排出シナリオの評価

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 30cm
原題 原書名:Economic and social dimentions of climate change

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