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  • 世界の果てでダンス ル=グウィン評論集

  • 世界の果てでダンス ル=グウィン評論集

世界の果てでダンス ル=グウィン評論集

  • ページ数
    390p
  • ISBN
    978-4-560-04618-0
  • 発売日
    1997年01月

3,200 (税込:3,456

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商品の説明

  • 『ゲド戦記』で知られるアメリカSF・ファンタジー界の女王が、文学、フェミニズム、物語、旅といったテーマを力強い思考で描く評論集。女性作家の未来についてしなやかに論じ、田舎への旅をユーモアたっぷりに歌いあげ、自作を引きながら物語論を展開する。円熟の境地に達した巨匠の思想的集大成。
目次
スペース・クローン
ジェンダーは必然か?再考
家族計画の道徳的および倫理的意味
暗い嵐の夜でした、あるいは、なぜ私たちは焚火のまわりに集まるのか?
「ろくろ」を回す
物語をめぐる考察
世界の創造
飢え
土地の名前
ある王女様の物語〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原書名:Dancing at the edge of the worldの抄訳
対象年齢 一般

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