ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 十七歳で考えたこと

  • 十七歳で考えたこと

十七歳で考えたこと

  • ISBN
    978-4-309-01041-0
  • 発売日
    1996年01月

1,262 (税込:1,388

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 30年前の孤独な高校時代の、切実な悩みを振り返りながら現代のもの思う青春に語りかける芥川賞作家の心うつ書き下しエッセイ。
目次
第1章 ぼくの登校拒否体験
第2章 なぜ高校をやめようと思ったか
第3章 「考える葦」として生きる
第4章 苦悩と絶望の中で
第5章 神について考える
第6章 小説の「深さ」を求めて
第7章 処女作『Mの世界』を書く
第8章 釈迦との出会い
第9章 復学と新たな旅立ち
第10章 登校拒否について改めて考える

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 十七歳で考えたこと
  • 十七歳で考えたこと

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中