ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • たのしいふゆごもり

  • たのしいふゆごもり

ポイント倍率

たのしいふゆごもり

  • シリーズ名
    日本傑作絵本シリーズ
  • ISBN
    978-4-8340-0749-7
  • 発売日
    1991年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,200 (税込:1,296

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 冬ごもり前のくまさんのお母さんは忙しい。「ぬいぐるみを作って」というこぐまの頼みも後まわし。こぐまを連れて木の実を集めたり魚を取ったり。でも夜になると……。暖かく楽しい絵本。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 幼児~小学低学年

商品のおすすめ

【対象】 
 
幼児~小学低学年

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

クマの親子が、冬ごもりに備え準備をするお話。「ふゆごもりってなあに?」「たくさんたべて あったかくして、春まで眠ること」そして二人で木の実採り、蜂蜜採り、魚釣り、綿詰み、キノコ採りをします。お母さんはいっぱい採ります。子グマも出会った友達と遊びながらも頑張りますが、食べられない木の実や泥だらけの綿。でも、お母さんグマは何も言いません。さあ、かえって冬ごもりの準備です。子供の頃、遠足や運動会など楽しいことがある前日は興奮して眠れなかったものです。子グマにとって初めての冬ごもりは、まさにそれに相当するのでしょう。それと今日から一人で寝る日でもあるのです。一人で寝る。う??ん。ちょっぴり不安でドキドキして、なかなか寝付けなかったことを思い出しますね。子グマは興奮と不安を同時に抱えながら、冬ごもりにはいるのです。片山令子さんの文と片山健さんの絵がぴったりマッチした、寒?い冬の夜の読み聞かせに最適の本としてお勧めです。(ジョバンニさん 40代・広島県広島市 男5歳、女1歳)

ページの先頭へ

閉じる

  • たのしいふゆごもり
  • たのしいふゆごもり

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中