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  • 木のなかのふしぎな家

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木のなかのふしぎな家

  • シリーズ名
    えほん・ワンダーランド 17
  • ISBN
    978-4-265-01117-9
  • 発売日
    1989年02月

951 (税込:1,027

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商品の説明

  • 【対象】 
     
    幼児~小学低学年

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 25cm
対象年齢 幼児~小学低学年

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

スウェーデンの作者のおはなしですエドワードという男の子が、見つけた羽のついた種は、植えると大きな木になりました。おひさまがいろんな 表情しているのです。大きな木は、見たこともないくらいの大きさです。木から降りてきたかごに乗った エドワードは、すばらしい木の上の家の中にはいるのです。夢のようですが、すてきだな?夕食も用意されていて 食べた後 木の上で 夕日を眺めるなんて なんて ロマンティックでしょうね(あこがれます! )そしてふしぎな 生活が エドワードの目の前に現れるのです。なんと 月日がながれて 秋 風がつよい風をふく絵が 優しくて ふくよかで、いいな?木の葉は色づき エドワードが葉っぱをはきあつめたり 五日目は、もう冬 雪がたくさん積もっています。なんと早く月日が流れるのでしょうね春 小鳥のように飛んでみたいと空中をジャンプしますなんと 木はなくなり エドワードは、地面に座っていたのですおや? 木の上の家の生活は 夢だったのかしらね?彼の夢の世界だっzたのかもしれませんが 木の上の家 楽しそう! あこがれますね! 太陽がいつも見守ってくれているようでした。木の絵がユニークで優しくて 見ているだけで 気持ちが優しくなるのです。(にぎりすしさん 50代・京都府城陽市 )

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