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  • 与謝蕪村 郷愁の詩人

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与謝蕪村 郷愁の詩人

  • シリーズ名
    岩波文庫
  • ページ数
    151p
  • ISBN
    978-4-00-310622-8
  • 発売日
    1988年11月

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商品の説明

  • 著者「君あしたに去りぬ。ゆうべの心ちぢに何ぞ遥かなる…」の詩を引用し、作者の名をかくしてこれを明治の新体詩人の作といっても人は決して怪しまないだろう、と本書の冒頭で述べている。蕪村をいち早く認めたのは子規だが、郷愁の詩人として、蕪村の中にみずみずしい浪漫性を見出したのが朔太郎(1886~1942)であり、その評価は今もゆるぎない。
目次
蕪村の俳句について
春の部
夏の部
秋の部
冬の部
春風馬堤曲

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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