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  • 「言論」が危うい 国家秘密法の周辺

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「言論」が危うい 国家秘密法の周辺

  • ページ数
    261p
  • ISBN
    978-4-535-57691-9
  • 発売日
    1987年12月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 言論を封殺する。―これが戦争への第1歩であった。今、日本はスパイ天国との名の下に、国家秘密法を作ろうとする動きがある。戦前の新聞の歴史を反省し,現在の防衛と秘密の実態を取材して好評だった新聞連載記事を再構成。日本ジャーナリスト会議奨励賞受賞。
目次
第1章 国家秘密法の周辺(防衛産業と秘密
忘れ得ぬ悪夢
国家秘密法の周辺)
第2章 太平洋戦争と報道(吹き荒れる言論弾圧
言論統制への道)
第3章 検証 横浜事件
第4章 国家秘密法と言論(国家秘密法と言論 座談会
私はこう考える インタビュー)
資料編(解説 国家秘密法の経緯と問題点
国家秘密法案新旧対象表
自民党12議員による意見書
言論・防衛問題年表)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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