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  • ちいさな星の子と山ねこ

  • ちいさな星の子と山ねこ

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ちいさな星の子と山ねこ

  • ISBN
    978-4-7721-0089-2
  • 発売日
    1987年06月

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商品の説明

  • いつもかあさんのそばにいた星の子が、初めて緑のマントをもらって地球へ遊びにやってきました。星の子は、地上で出会ったバッタやさかなとすぐに友だちになりますが、いたずらな山ねことは、そうはいきません。マントを破られ、お空へ帰れなくなってしまいます。泣くばかりの星の子に、山ねこは…。月のかあさんのやわらかな光につつまれた、やさしいファンタジー。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 27cm
対象年齢 幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

月の子供、星の子がみどりのマントをつけて地球に降りてきました。バッタさんやおさかなさんとお友達になってお母さんに楽しくお話しをしていると、山ねこが現れて星の子に襲いかかりました。でも、星の子は遊んでると勘違いして喜んでいると山ねこにマントを破られてしまいました。お空に帰れなくなった星の子は大泣き。とっても困った山ねこは2日も寝ずにやままゆを捜して糸をつくりマントを縫ってあげました。その間に山ねこは星の子が好きになったのかな?お空に帰っていく星の子に対して山ねこは「お月さまー星の子ってかわいいね」と言うのでした。星の子がお空に帰ることができて子供達もホッとした様子でした。(たまっこさん 30代・愛知県名古屋市 男6歳、女3歳)

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