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ラプンツェル

  • シリーズ名
    池田浩彰・おはなしえほん
  • ISBN
    978-4-06-202547-8
  • 発売日
    1986年03月

1,400 (税込:1,512

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商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 27cm
対象年齢 幼児 小学12年生

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

ラプンツェルのお話は グリム童話でいろんな本が出ています、たまたま私が 図書館で見つけて読んだのがこの絵本でした池田 浩彰氏の絵がすごいな?と思いながら読みました美しい妻がラプンツェルという野菜が食べたくなります(赤ちゃんを身ごもったのです)この願いを夫が叶えてあげるのですが・・・・なんと 魔女の野菜なんですから、 怖い顔の魔女が現れて(その繊細で 怖い顔の魔女にすいこまれそうになります)赤ちゃんを奪う魔女の顔の怖さ!ラプンツェルが12歳のときに魔女は 森の奥の高い塔に閉じこめるのです(どんなに怖かったことでしょうね・・・)赤いコオモリが塔の周りを飛び交います (益々不気味です・・・・)最後のシーンがまたステキだな? ラプンツェルと王子との再会めでたしめでたしに終わるのですが・・・・ふたごの男の子と女の子が生まれていたなんて・・・グリムのお話  ロマンチックなお話が 池田氏の絵でステキな絵本に仕上がっていて すばらしいと思いました!ラプンツェルの他の絵本も読んでみたいです(にぎりすしさん 50代・京都府城陽市 )

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