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  • ゆきあらし えぞまつのおじいさんがかたってくれたおはなし

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ゆきあらし えぞまつのおじいさんがかたってくれたおはなし

  • ISBN
    978-4-8288-1259-5
  • 発売日
    1985年11月

1,097 (税込:1,185

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商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 31cm
対象年齢 幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

北海道の深い森の中。そこに住むシマリス、キツネ、クマの親子など、えぞまつじいさんと森の動物たちの交流がえがかれています。秋から春にかけての自然の移り変わりの中で、えぞまつじいさんが、動物達に話しかけます。えぞまつじいさんの彼らに対する心遣いが、森のおとうさんって感じです。バーン!と大きな音がしたときは、鉄砲の音か?とびっくりしたけど、トドマツさんの幹が、あまりの寒さで裂けてしまった音でした。あぁ、こういうこともあるんだなと、ちょっぴり、可哀想になりました。厳しい冬を乗り越えようとする動物たちの姿を通して、子ども達に、生きる力を感じ取ってもらえたらいいな。絵が非常に綺麗なので、動物達も生き生きしてみえます。(多夢さん 40代・兵庫県尼崎市 女10歳)

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