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  • 小さな矢印の群れ 「ミース・モデル」を超えて

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小さな矢印の群れ 「ミース・モデル」を超えて

  • 小嶋一浩/著 小嶋 一浩
    1958年、大阪生まれ。京都大学工学部建築学科卒業、東京大学大学院修士課程を経て、同大学博士課程在籍中の1986年にシーラカンス(1998年シーラカンスアンドアソシエイツ、2005年よりCAtに改組)を共同設立、パートナーとして国内外で数多くのプロジェクトを実現している。東京大学助手を経て、1994年~2004年東京理科大学助教授、~2011年教授ののち、2011年より横浜国立大学大学院/建築都市スクールY‐GSA教授

  • シリーズ名
    TOTO建築叢書 4
  • ページ数
    195p
  • ISBN
    978-4-88706-339-6
  • 発売日
    2013年11月

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商品の説明

  • 雑木林的空間をもつ建築へ。閉じた箱ではない「開いた場」的モデルへ展開する小嶋一浩の思考と実践。
目次
第1章 “小さな矢印”が自在に動く場所を、建築を通してどう生み出せるのか?
第2章 黒と白
第3章 Fluid流れるもの
第4章 Cultivate耕すように建築する
第5章 自然・集落・都市20世紀の前と後
第6章 雑木林的:空間の問題として
第7章 “小さな矢印の群れ”から“白の濃淡”へ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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