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  • E.G.Asplund アスプルンドの建築1885-1940

  • E.G.Asplund アスプルンドの建築1885-1940

E.G.Asplund アスプルンドの建築1885-1940

  • アスプルンド/〔作〕 吉村行雄/写真 川島洋一/文 吉村 行雄(ヨシムラ ユキオ)
    建築写真家。1946年大阪府生まれ。1971年武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業後、竹中工務店入社。設計部、本社広報を経て現在設計本部部長。1998年ニューヨーク、2001年ストックホルムにて個展を開催。国内では個展・グループ展、講演会を多数開催。北欧文化協会正会員、北欧建築・デザイン協会会員、日本建築写真家協会会員

    川島 洋一(カワシマ ヨウイチ)
    建築家・建築史家。1962年大阪府生まれ。1988年千葉大学工学部建築学科卒業。1989‐90年および92‐93年スウェーデン国立ルンド大学大学院留学。1997年京都工芸繊維大学大学院博士後期課程修了博士(学術)。1996‐98年日本学術振興会特別研究員PD。1999年川島洋一建築研究所設立。国立石川高専建築学科助教授を経て、福井工業大学工学部建設工学科助教授

  • ページ数
    270p
  • ISBN
    978-4-88706-257-3
  • 発売日
    2005年08月

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商品の説明

  • 20世紀初頭、スウェーデンで活躍したE.G.アスプルンド。代表作から住宅まで、全11作品を写真と図版で紹介。
目次
序 居心地の良い空間を撮る
アスプルンド 生と建築
アスプルンドの仕事場―元所員、学生、仕事仲間に聞く
作品紹介(森の礼拝堂/森の墓地
森の火葬場/森の墓地
カールスハムンの中学校
スネルマン邸
リステール州裁判所 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

ル・コルビュジエやミースと同時代を生きた北欧の巨匠エーリック・グンナール・アスプルンド。秘められていた北欧モダニズムの世界。機能性と装飾性。人間への深い洞察が込められた建築表現。森の火葬場、ストックホルム市立図書館、スカンディア・シネマなどの代表作からイェーテボリ裁判所、国立バクテリア研究所、スネルマン邸、夏の家などの住宅を含め主要11作品を紹介。

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