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  • 怪談生活 江戸から現代まで、日常に潜む暗い影

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怪談生活 江戸から現代まで、日常に潜む暗い影

  • 高原英理/著 高原 英理
    1959年、三重県生まれ。小説家、文芸評論家。立教大学文学部卒業。東京工業大学大学院博士課程修了(価値システム専攻)。1985年、小説「少女のための鏖殺作法」で幻想文学新人賞受賞。1996年、三島由紀夫と江戸川乱歩を論じた評論「語りの事故現場」で群像新人賞評論部門優秀作を受賞

  • ページ数
    301p
  • ISBN
    978-4-8456-2995-4
  • 発売日
    2017年03月

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商品の説明

  • 怪談は、夜の学校や墓地だけのものじゃない。夕食時や散歩道、そういう何気ない瞬間、私たちが生活している空間すべてに潜んでいる―。『ゴシックハート』『不機嫌な姫とブルックナー団』の著者による、江戸時代から現代までの怪談・奇談集。時代を超えて語り継がれる、怪談随筆の新定番。
目次
記憶異変(ゐる話
逃げるか行くか行くまいか
変化数々
蛇の道 ほか)
江戸怪談実話の迷い道(実話にありては作為推測を排すべし
現代にあるゆえ見出すべき興あり
過去の文脈を知るやよし、知らぬもまたよし
衆道に執念ありて異物にも遭う ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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