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  • 好かれる人が無意識にしている言葉の選び方

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好かれる人が無意識にしている言葉の選び方

  • 中谷彰宏/著 中谷 彰宏
    1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂に入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年、独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国でセミナー・ワークショップ活動を展開

  • ページ数
    190p
  • ISBN
    978-4-7991-0673-0
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • 「気を遣ったらムッとされた」「なぜか賛同を得られない」「会話のときに妙な緊張感が出やすい」「煙たがられる」「嫌われていないが、別に好かれてもいない」……。そんなコミュニケーションの盲点を突く、58の言い換え例。伝え方のプロである著者が、言い方一つで魅力と納得感が上がるポイントを紹介。ふだん使っている言葉が変わるだけで、仕事も人間関係も変わります。
目次
第1章 ふだん使いの言葉で、印象が変わる。(「公務員です」より、「小学校で体育を教えています」。
「こんにちは、ごぶさたしています」より、「あ、○○さん」。 ほか)
第2章 前提を変えると、話しやすくなる。(「お忙しいんでしょう」より、「お忙しいところありがとうございます」。
「初めてですか?」より、「よく来られてますか?」。 ほか)
第3章 言いまわしで、仕事がはかどる。(部下がイマイチなアイデアを出した時、「ないね」より、「なんかありそうだな」。
「これが絶対いいです」より、「これが期待に近くないですか」。 ほか)
第4章 言い換えて、納得感を高める。(「チョーおいしいお店なんです」より、「ちょっとヘンなお店なんです」。
「豪華な前菜」より、「軽い前菜」。 ほか)
第5章 言葉が、運を運ぶ。(タクシーに乗る時、「表参道まで」より、「こんにちは、表参道までお願いします」。
問い合わせをする時、「バリアフリーですか」より、「1階の客室をお願いできますか」。 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

「その服、似合いますね」→「その服、好きです」。
「でも」→「さらには」
「話が変わりますけど」→「それで思い出したんですけど」
「チョーおいしいお店なんです」→「ちょっとヘンなお店なんです」
など、日常ですぐ使える具体例が満載!

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