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  • もっとも新しい重症患者の早期離床の考えかた 鎮静管理とリハビリテーション

  • もっとも新しい重症患者の早期離床の考えかた 鎮静管理とリハビリテーション

もっとも新しい重症患者の早期離床の考えかた 鎮静管理とリハビリテーション

  • 卯野木健/編集 卯野木 健
    筑波大学附属病院ICU/PICU/HCU/ER統括看護師長

  • シリーズ名
    ICNR BOOKS 01
  • ページ数
    119p
  • ISBN
    978-4-7809-1235-7
  • 発売日
    2016年06月

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商品の説明

  • 重症患者にかかわるすべての看護師・理学療法士必携の1冊!
目次
第1章 これからの“ICUにおける離床”の考えかた―患者は自分で日常生活のケアを行える
第2章 将来、重症患者に起こりうること―回復後のQOL低下(ICU退室後の患者のQOLはどうなっている?
ICU退室後の患者の身体機能の問題
ICU退室後の患者の精神的な問題)
第3章 今、重症患者に起きていること―重症疾患の筋骨格系への影響(重症患者の筋力低下(ICU‐AW)とその影響
不動が筋骨格系に及ぼす影響)
第4章 今、重症患者にできること―鎮静管理と早期離床(早期回復を導く鎮静管理の具体策―“患者自身”がADLを上げられる
早期離床の考えかた―覚醒と早期リハの実践)
第5章 重症患者の早期リハビリテーションの実際―鎮静管理と早期離床によるQOL向上(早期リハを行うために必要な筋骨格系(関節可動域)に関する基礎知識
ICUで安全に行う離床の手技―臥位から坐位、坐位から立位へ)

商品詳細情報

サイズ 26cm
版数 改訂第2版
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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