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  • 実践で身につく!摂食・嚥下障害へのアプローチ 急性期から「食べたい」を支えるケアと技術

  • 実践で身につく!摂食・嚥下障害へのアプローチ 急性期から「食べたい」を支えるケアと技術

実践で身につく!摂食・嚥下障害へのアプローチ 急性期から「食べたい」を支えるケアと技術

  • 小山珠美/監修 芳村直美/監修 小山 珠美
    東名厚木病院摂食嚥下療法部課長。看護師、日本摂食・嚥下リハビリテーション学会認定士。1978年、国立病院機構熊本医療センター付属看護学校卒業。1986年、神奈川県立保健福祉大学実践教育センター教員養成課程看護教員コース卒業。2005年、放送大学大学院文化科学研究科環境システム科学群卒業(学術修士)。1978年、神奈川県総合リハビリテーション事業団神奈川リハビリテーション病院看護師。1987年、同事業団厚木看護専門学校看護第一学科専任教員

    芳村 直美
    東名厚木病院摂食嚥下療法部主任。看護師、日本摂食・嚥下リハビリテーション学会認定士。1990年、杏林大学医学部付属看護専門学校卒業。2007年、明星大学人文学部心理教育学科卒業(教育学学士取得)。2010年、神奈川県立保健福祉大学大学院保健福祉学研究科保健福祉学専攻修士課程修了(看護学修士取得)。1990年、杏林大学医学部付属病院入職。1998年、東京南看護専門学校専任教員。2009年より現職

  • ページ数
    303p
  • ISBN
    978-4-7809-1083-4
  • 発売日
    2012年09月

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3,200 (税込:3,456

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商品の説明

  • 急性期からの摂食・嚥下障害へのアプローチ(口腔ケアや基礎訓練、姿勢調整、多職種との連携など)の実際を、一つひとつの必要性を意味づけしながら、具体的に紹介。各事例で示した摂食・嚥下障害の各訓練やケアなどについて、基本的な方法や考え方を示す。「口から食べる」に必要な技術やマネジメントを、根拠につなげて考えることができるよう、豊富なビジュアルを用いて解説。
目次
総論 食べることの意義と全身活動との関係(人間として口から食べることの意義
口から食べることと全身活動との調和
食べることと脳機能との関係)
1 事例で身につける摂食・嚥下障害へのアプローチ(胃瘻造設を宣告された誤嚥性肺炎の高齢患者
90歳の重症肺炎患者
窒息から呼吸不全をきたした統合失調症患者 ほか)
2 摂食・嚥下障害ケアの実践に必要な基本知識と援助技術(摂食・嚥下メカニズムの理解
摂食・嚥下障害の原因・症状・合併症・悪化誘因
摂食・嚥下機能評価 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm

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