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  • デキる医療者になるための症状対応ベスト・プラクティス

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デキる医療者になるための症状対応ベスト・プラクティス

  • 前野哲博/著 前野 哲博
    筑波大学附属病院総合診療科教授。1991年筑波大学卒、同年河北総合病院内科研修医。1994年より筑波大学総合医コースレジデント。1997年川崎医科大学総合診療部。1998年筑波メディカルセンター病院総合診療科を経て、2000年より附属病院勤務。日本内科学会総合内科専門医・指導医、日本プライマリ・ケア連合学会家庭医療専門医・指導医、日本プライマリ・ケア連合学会副理事長

  • ページ数
    215p
  • ISBN
    978-4-7809-0907-4
  • 発売日
    2015年06月

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商品の説明

  • 目の前の患者にまず何を聞き,どんな対応をとるべきか? 適切な決断のための症状対応の極意を,プライマリ・ケアの第一人者,前野哲博先生がわかりやすく解説.医療現場で明日から使える考え方が身につきます.
目次
第1章 症状対応の基本的な考えかた(なぜ症候群診断?
症候診断は病名診断ではない
症候診断の進めかた)
第2章 症状対応のスキルをみがく(頭痛
発熱
めまい
胸痛
腹痛
動悸)

商品詳細情報

フォーマット 単行本

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目の前の患者にまず何を聞き,どんな対応をとるべきか.適切な決断のための「症状対応」の極意を,プライマリ・ケアの第一人者,前野哲博先生がわかりやすく解説.医療現場で,明日から使える考え方が身につきます.(「近刊情報」より)

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