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  • 「曖昧な制度」としての中国型資本主義

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「曖昧な制度」としての中国型資本主義

  • 加藤弘之/著 加藤 弘之
    1955年愛知県生まれ。神戸大学大学院経済学研究科教授。神戸大学大学院経済学研究科博士課程前期課程修了。神戸大学博士(経済学)。著書に『中国の経済発展と市場化』(第14回大平正芳記念賞受賞)などがある

  • シリーズ名
    世界のなかの日本経済:不確実性を超えて 3
  • ページ数
    291p
  • ISBN
    978-4-7571-2324-3
  • 発売日
    2013年09月

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商品の説明

  • 「中国的」資本主義とは何か。そしてどこへ向かうのか。「曖昧な制度」こそ中国経済の強さの秘密であり、また危機をも生む。世界経済の行方は、この「中国モデル」を抜きに語ることはできない。
目次
第1章 躍進する中国をどう捉えるか
第2章 制度から中国を見る
第3章 歴史の中の「曖昧な制度」
第4章 国有と民営が並存する「曖昧な制度」
第5章 競争する地方政府と官僚
第6章 利益集団化する官僚・党支配層
第7章 中国全球化のインパクト
第8章 中国モデルと「曖昧な制度」
第9章 日本は中国とどう向き合うべきか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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