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もっと知ろう!発酵のちから

  • 中居惠子/著 小泉武夫/監修 小泉 武夫
    東京農業大学名誉教授。農学博士。専門は、醸造学、発酵学、食文化論。発酵と食文化についての深い見識をもち、研究のかたわら、執筆、講演、テレビ・ラジオ出演など多方面で活躍

  • シリーズ名
    食べものが大へんしん!発酵のひみつ
  • ページ数
    47p
  • ISBN
    978-4-593-58755-1
  • 発売日
    2017年03月

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商品の説明

  • ヨーグルト、チーズ、あま酒、パン、納豆、みそ、しょうゆ…これらの食べものには共通点があります。それは微生物の力でできた「発酵食品」だということ。じつは、わたしたちの毎日の食事は、たくさんの発酵食品のおかげでなりたっているのです。発酵食品とは、目に見えない小さな生きもの「微生物」のはたらきによってできる食べもののことです。食べものが発酵すると「長もちする」「栄養価が上がる」「おいしくなる」など、よいことがたくさんあります。この本では、たくさんのイラストと写真を使って、発酵食品の歴史や日本・世界各地の発酵食品などを紹介しています。また、食品だけではなく、薬や日用品に利用される発酵のちからも紹介しています。
目次
発酵食品をつくる微生物
みつけよう!発酵食品のいいところ
発酵がつくりだす味とにおい
発酵食品は栄養満点
発酵食品で健康な毎日を
肉や魚が保存食に!
日本の発酵食品の歴史
こんなにたくさん!地域の発酵食品
世界の発酵食品の歴史
こんなところにも!世界の発酵食品
発酵でかつやくする微生物
やってみよう!顕微鏡で微生物を見る
発酵におけるあわの役割
やってみよう!イーストで風船をふくらませる
「発酵」と「くさる」は同じ?
微生物と科学者たち
発酵がささえるわたしたちのくらし
大地をつくる微生物
やってみよう!プランターコンポストづくり
未来をつくる発酵のかたち

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 28cm
対象年齢 小学34年生 小学5

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

このお話は、身近にあるいろいろな発酵食品の作られた方や栄養など発酵食品のすごさがわかる絵本でした。うちの子は発酵食品が大好きなので、どうやって作られるかがわかってよかったみたいです。その外にも、日本全国の自分が知らない発酵食品や世界の発酵食品も食べてみたいな~とも言っていました。(イカリサンカクさん 30代・石川県 男の子9歳)

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