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  • 日本人にリベラリズムは必要ない。 「リベラル」という破壊思想

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日本人にリベラリズムは必要ない。 「リベラル」という破壊思想

  • 田中英道/著 田中 英道
    昭和17年(1942)東京生まれ。文学博士。東北大学名誉教授。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。ストラスブール大学に留学しドクトラ(博士号)取得。フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める

  • ページ数
    229p
  • ISBN
    978-4-584-13796-3
  • 発売日
    2017年05月

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商品の説明

  • 「マルクス経済学」(社会主義)から、フランクフルト学派「批判理論」、フロイト「エディプスコンプレックス」、丸山眞男の日本論「古層」まで、リベラルの欺瞞と危険性を暴く!「知の巨人」による思想論。
目次
序章 「アンチ・リベラル」に舵を切った国際社会(「リベラル」―、まず用語を整理する
リベラルは「隠れマルクス主義」だ ほか)
第1章 「リベラリズム」は駄目な思想である(フランクフルト学派の「批判理論」
「リベラル」「リベラリズム」とは何か ほか)
第2章 それでも日本に「リベラル」が生き残る理由(「日本国憲法」とOSS「日本計画」
レーニンの革命理論「二段階革命」)
第3章 美術、小説、映画、音楽…なぜ今の芸術は「反体制」「反権力」をありがたがるのか(衰退し続ける芸術
リベラリスト・丸山眞男の限界 ほか)
第4章 「リベラリズム」の呪縛から解かれるために(「自由」について
世界が注目する、日本の思想)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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