ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 地形で読み解く古代史

  • 地形で読み解く古代史

地形で読み解く古代史

  • 関裕二/著 関 裕二
    1959年生まれ。歴史作家。日本古代史を研究。古代をテーマに意欲的な執筆活動を続けている

  • ページ数
    253p
  • ISBN
    978-4-584-13761-1
  • 発売日
    2016年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,222 (税込:1,320

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 高良山は九州の中心?タニハの謎を解くのはヤタガラス?東北のルビコン川は衣川!!奈良盆地は東から攻められたらひとたまりもない!群馬に巨大前方後円墳が密集していた理由。福岡平野を監視するのに最適な橿日宮(かしひのみや)!古代の謎は地形と地理が答えてくれる!!
目次
第1章 ふたつの日本(日本に独裁者が現れなかった理由を地理で解く
なぜ日本人は多神教的なのか
東西日本を分ける関ヶ原(不破関) ほか)
第2章 ヤマト建国の地理(ヤマト建国をめぐるいくつもの謎
奈良盆地は天然の要害
同じ場所が戦場になる不思議 ほか)
第3章 地形から邪馬台国を見つめ直す(迷走する邪馬台国論争
迷宮入りした邪馬台国論争
『日本書紀』には歴史改竄の動機があった ほか)
第4章 瀬戸内海と河内王朝を地理で見直す(忘れられた特殊な瀬戸内海
海賊山賊は優しい人たち
瀬戸内海の重要性 ほか)
第5章 平安京と東(東の脅威に対抗するための平安京
南山城で頻発していた争乱
狭穂姫の悲劇と背後の奇妙な人脈 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

これまで教科書で学んだ歴史は完全に覆る!?地形で読めば、古事記、日本書紀、邪馬台国の謎が詳らかに!
(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 地形で読み解く古代史
  • 地形で読み解く古代史

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中