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江戸の性事情

  • 永井義男/著 永井 義男
    1949年福岡県生まれ。東京外語大学卒業。97年『算学奇人伝』で第6回開高健賞を受賞し、本格的な執筆活動に入る

  • シリーズ名
    ベスト新書 539
  • ページ数
    239p
  • ISBN
    978-4-584-12539-7
  • 発売日
    2016年12月

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商品の説明

  • 江戸の下半身は奔放だった!?格安な遊女、江戸の素股、妖艶な熟女、性の俗説、夜這いの惨劇、妻の密通…。
目次
第1部 江戸の下半身(江戸のフーゾク
遊女伝説
性器と俗説
性技を極める
さまざまな女性たち
アブノーマルな好奇心
犯罪の始末)
第2部 性の事件簿(惨劇の数々
密通の始末
不運な事件
抑えられない欲望
ゆがんだ愛情
不思議な結末)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

性に奔放で自由だった江戸時代。人々は性を謳歌していた。当時ならではの性への興味・欲求が生み出した「下半身の喜怒哀楽の物語」。
(「近刊情報」より)

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