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  • 面白いほどよくわかるフロイトの精神分析 思想界の巨人が遺した20世紀最大の〈難解な理論〉がスラスラ頭に入る

  • 面白いほどよくわかるフロイトの精神分析 思想界の巨人が遺した20世紀最大の〈難解な理論〉がスラスラ頭に入る

面白いほどよくわかるフロイトの精神分析 思想界の巨人が遺した20世紀最大の〈難解な理論〉がスラスラ頭に入る

  • 立木康介/監修 立木 康介(ツイキ コウスケ)
    1968年生まれ。神奈川県出身。京都大学文学部哲学科卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。現在、同研究科助手。精神分析学博士(パリ第8大学)

  • シリーズ名
    学校で教えない教科書
  • ページ数
    335p
  • ISBN
    978-4-537-25346-7
  • 発売日
    2006年01月

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商品の説明

  • 莫大な臨床データをもとに、その心理療法の理論を構築したフロイト。その後の研究者たちに多大な影響を与えた理論の全貌を平易に解説。その実生活での応用例まで紹介していく。
目次
第1章 精神分析が確立されるまで
第2章 フロイトとはどのような人物か
第3章 無意識という概念とは
第4章 夢と無意識の関係
第5章 精神分析と神経症論の確立
第6章 人間の性と精神の関係
第7章 リビード理論と人の心
第8章 精神分析の応用範囲
第9章 精神分析の展開
第10章 精神分析の今後

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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