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  • 福島原発多重人災東電の責任を問う 被害者の救済は汚染者負担の原則で

  • 福島原発多重人災東電の責任を問う 被害者の救済は汚染者負担の原則で

福島原発多重人災東電の責任を問う 被害者の救済は汚染者負担の原則で

  • 槌田敦/著 山崎久隆/著 原田裕史/著 槌田 敦
    1933年東京生まれ。東京都立大学理学部卒。東京大学大学院物理課程中途退学、東京大学理学部物理教室助手、理化学研究所研究員。1966年東京大学理学博士。名城大学経済学部教授、高千穂大学非常勤講師定年退職。専門:熱物理学、環境経済学

    山崎 久隆
    1959年富山県生まれ。富山県立桜井高等学校卒。たんぽぽ舎、劣化ウラン研究会、福島原発市民事故調査委員会

    原田 裕史
    筑波大学大学院修了。理工学修士。コンピュータプログラマ。たんぽぽ舎では「地震がよくわかる会」「核開発に反対する会」に所属

  • ページ数
    175p
  • ISBN
    978-4-535-58599-7
  • 発売日
    2012年03月

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商品の説明

  • 水素爆発だけではなかった。従来の説明の矛盾をつき、大事故を起こした責任を追及する。(社会図書総目録より)
目次
1 原発震災の歴史的意味(原発震災前史
自然の力を軽視したツケ
次に原発震災が起きる場所
福島第一原発で起きたことの再検証
電力不足キャンペーンのウソ
今後も続く、とてつもない危機)
2 これは事故を超えて犯罪だ(考え得る原発過酷事故の勢揃い
福島原発事故による人体被害
汚染日本で暮らすための汚染者負担の原則
未必の故意による事故と業務上過失で拡大した被害)
3 討論 福島原発事故の疑問を解く

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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