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魚の経済学 市場メカニズムの活用で資源を護る

  • 山下東子/著 山下 東子(ヤマシタ ハルコ)
    1957年大阪市生まれ。1980年同志社大学経済学部卒。1984年米国シカゴ大学大学院経済学研究科修士課程修了。1992年早稲田大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(学術)広島大学。現在、明海大学経済学部教授

  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-535-55609-6
  • 発売日
    2009年08月

1,700 (税込:1,836

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商品の説明

  • 魚を食べられなくなる日がやってくる!?漁業問題のあれこれを経済学をかじっていない方にも楽しくわかるように説明する。
目次
日本の食を支える野生生物―さかな
漁業は見えざる手に導かれず
カツオがマグロに、タラがカニに
魚を獲る仕事、魚を獲る遊び
海洋大国ニッポン
魚の値段と油の値段
魚市場とレモン市場
食料自給率のマジック
漁業はエコか
漁業における貧困と格差
水産物貿易のドライバー
人間の幸せか、魚の幸せか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

トロが食べられなくなるのは本当か。漁業問題のあれこれを、魚は食べるが経済学はかじっていない方にも楽しくわかるように説明。

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