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  • 司法と憲法9条 自衛隊違憲判決と安全保障

  • 司法と憲法9条 自衛隊違憲判決と安全保障

司法と憲法9条 自衛隊違憲判決と安全保障

  • 永井靖二/著 永井 靖二
    1991年、朝日新聞社入社。福井支局と神戸支局を経て、大阪本社社会部で調査報道や警察などを担当。東京本社くらし編集部、福井総局デスクなどを経て、現在、編集委員。静岡県出身

  • ページ数
    332p
  • ISBN
    978-4-535-52258-9
  • 発売日
    2017年05月

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商品の説明

  • 自衛隊違憲判決を軸に社会背景と人物を丹念に描き、改めて憲法9条の深意を問う。朝日新聞好評連載「新聞と9条」の単行本化。
    (「近刊情報」より)
目次
第1章 「異議申立て」の時代(東大・安田講堂で
「ゲバルト語録」にみる憲法 ほか)
第2章 長沼裁判と平賀書簡問題(札幌地裁、所長室にて
地味な特ダネ ほか)
第3章 司法の危機と自衛隊違憲判決(未明の電話
福島の告白 ほか)
第4章 「GNP一%」の源流と四次防(「タカ派」の訪米
宿敵 ほか)
第5章 中曽根政権まで(自衛隊違憲判決の衝撃
田中角栄と渡辺恒雄の見解 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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ただ一度だけ、自衛隊を違憲とする判決が出された。長沼一審判決が出された1970年代の世相と法曹界、政界の動向を追えば、憲法や安全保障に絡むさまざまな事象はこの時代に端を発することに気づく。丹念な取材と証言から日本国憲法9条と安全保障政策のいまと未来がみえる。朝日新聞好評連載「新聞と9条」の単行本化!!

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