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  • 製品開発力と事業構想力

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製品開発力と事業構想力

  • DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部/編・訳 Harvard Business Reviewとは
     ハーバード・ビジネススクールは1908年、当時のハーバード大学の理事長であるチャールズ・エリオットの提唱によって創設されました。企業のトップ・マネジメント候補者を養成するという目的の下、実学に力点を置き、「ケース・メソッド」という企業事例をテキストにした演習をすべてのカリキュラムに取り入れています。このようなハーバード・ビジネススクールの教育理念に基づいて、1922年、Harvard Business Reviewは、同校の機関誌として創刊されました。アメリカ国内では29万人のエグゼクティブに購読され、日本、ドイツ、ロシア、中国などで翻訳出版されている、ワールドワイドなマネジメント誌です。

  • シリーズ名
    Harvard Business Review Anthology
  • ページ数
    242p
  • ISBN
    978-4-478-38046-8
  • 発売日
    2006年05月

2,000 (税込:2,160

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商品の説明

  • 「現状維持」では成長はありえない。組織を変え、他者と組み、アイデアを評価し、利益の出る新製品・新事業をつくり出す。アイデアを生み出し新機軸を育てる方法論。
目次
まえがき―――アイデアを企業の成長に結びつけるには
第1章◎新商品戦略:バリューチェーンの選択
 イノベーションの多くがキャッシュ・トラップに陥っている
 イノベーションから利益を生み出す三つのアプローチ
 ポラロイドが落ちた罠 ほか
 
第2章◎イノベーションの潜在価値を評価する法
 イノベーションの成功と失敗の調査研究
 画期的なイノベーションがなぜ失敗するのか
 事業アイデアの成否を評価するツール ほか

第3章◎イノベーション・ファクトリー:知を創発する組織への転換
 イノベーター企業のキーマン「ナレッジ・ブローカー」
 ナレッジ仲介のサイクルとナレッジ・ブローカーの実態 ほか

第4章◎オープンマーケット・イノベーション
  ピットニー・ボウズの戦略的意思決定
 オープンマーケット・イノベーションの四つの効用 ほか

第5章◎埋もれた技術の市場化戦略
 イノベーション・プロセスをオープンにする
 企業秘密ゆえにイノベーションは頓挫する ほか
 
第6章◎R&Dを顧客に転嫁する事業モデル
 「カスタマー・アズ・イノベーター」のアプローチ
 顧客ニーズを顧客みずからに解決させる ほか
 
第7章◎破壊的イノベーションを事業化させる法
破壊的技術をコダックは「脅威」と、ドネリーは「商機」と見た
破壊的イノベーションへの対応を誤る理由 ほか

第8章◎成功の悪魔
 イノベーション浸透の成長プロセス
 イノベーションのライフサイクル・モデル ほか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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イノベーター企業は、当たり前とされているアイデアを取り入れて、普通では考えられないようなやり方で応用する

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