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  • 生産性―――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

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生産性―――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

  • 伊賀泰代/著 伊賀 泰代
    キャリア形成コンサルタント。兵庫県出身。一橋大学法学部を卒業後、日興證券引受本部(当時)を経て、カリフォルニア大学バークレー校ハース・スクール・オブ・ビジネスにてMBAを取得。1993年から2010年末までマッキンゼー・アンド・カンパニー、ジャパンにてコンサルタント、および、人材育成、採用マネージャーを務める。2011年に独立

  • ページ数
    244p
  • ISBN
    978-4-478-10157-5
  • 発売日
    2016年11月

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商品の説明

  • 「成長するとは、生産性が上がること」元マッキンゼーの人材育成マネジャーが明かす生産性の上げ方。『採用基準』から4年。いま「働き方改革」で最も重視すべきものを問う。

    いまの「働き方改革」において、最も重視されるべきは生産性である。
    かつて日本企業は生産現場での高い生産性を誇ったが、ホワイトカラーの生産性が圧倒的に低く世界から取り残された原因となっている。
    生産性はイノベーションの源泉でもあり、画期的なビジネスモデルを生み出すカギなのだ。
    本書では、マッキンゼーの元人材育成マネージャーが、いかに組織と人材の生産性を上げるかを紹介する。
目次
序章 軽視される「生産性」
第1章 生産性向上のための四つのアプローチ
第2章 ビジネスイノベーションに不可欠な生産性の意識
第3章 量から質の評価へ
第4章 トップパフォーマーの潜在力を引き出す
第5章 人材を諦めない組織へ
第6章 管理職の使命はチームの生産性向上
第7章 業務の生産性向上に直結する研修
第8章 マッキンゼー流 資料の作り方
第9章 マッキンゼー流 会議の進め方
終章 マクロな視点から

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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