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  • 嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え
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嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え

  • 岸見一郎/著 古賀史健/著 岸見 一郎
    哲学者。1956年京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。専門の哲学(西洋古代哲学、特にプラトン哲学)と並行して、1989年からアドラー心理学を研究。精力的にアドラー心理学や古代哲学の執筆・講演活動、そして精神科医院などで多くの“青年”のカウンセリングを行う。日本アドラー心理学会認定カウンセラー・顧問

    古賀 史健
    フリーランスライター。1973年生まれ。書籍のライティング(聞き書きスタイルの執筆)を専門とし、ビジネス書やノンフィクションで数多くのベストセラーを手掛ける。インタビュー原稿にも定評がある

  • ページ数
    294p
  • ISBN
    978-4-478-02581-9
  • 発売日
    2013年12月

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商品の説明

  • 「あの人」の期待を満たすために生きてはいけない――
    【対人関係の悩み、人生の悩みを100%消し去る 勇気 の対話篇】

    世界的にはフロイト、ユングと並ぶ心理学界の三大巨匠とされながら、日本国内では無名に近い存在のアルフレッド・アドラー。
    「トラウマ」の存在を否定したうえで、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言し、
    対人関係を改善していくための具体的な方策を提示していくアドラー心理学は、
    現代の日本にこそ必要な思想だと思われます。

    本書では平易かつドラマチックにアドラーの教えを伝えるため、
    哲学者と青年の対話篇形式によってその思想を解き明かしていきます。
    著者は日本におけるアドラー心理学の第一人者(日本アドラー心理学会顧問)で、アドラーの著作も多数翻訳している岸見一郎氏と、
    臨場感あふれるインタビュー原稿を得意とするライターの古賀史健氏。
    対人関係に悩み、人生に悩むすべての人に贈る、「まったくあたらしい古典」です。
目次
第1夜 トラウマを否定せよ(知られざる「第三の巨頭」
なぜ「人は変われる」なのか ほか)
第2夜 すべての悩みは対人関係(なぜ自分のことが嫌いなのか
すべての悩みは「対人関係の悩み」である ほか)
第3夜 他者の課題を切り捨てる(承認欲求を否定する
「あの人」の期待を満たすために生きてはいけない ほか)
第4夜 世界の中心はどこにあるか(個人心理学と全体論
対人関係のゴールは「共同体感覚」 ほか)
第5夜 「いま、ここ」を真剣に生きる(過剰な自意識が、自分にブレーキをかける
自己肯定ではなく、自己受容 ほか)

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商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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<編集長のおすすめコメント>
心理学の知られざる巨人アドラーの思想を、哲人と青年の対話形式で解説した話題 書。トラウマや承認欲求を否定し、全ての悩みは対人関係の悩みだと喝破するその教 えは、価値観をひっくり返すほどの刺激に満ちています。(書籍編集局局長 今泉憲志)

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