ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 電子スピン共鳴分光法

  • 電子スピン共鳴分光法

電子スピン共鳴分光法

  • 大庭裕範/著 山内清語/著 大庭 裕範
    1985年東北大学大学院理学研究科博士課程修了。現在、東北大学多元物質科学研究所准教授。理学博士。専門、物理化学

    山内 清語
    1976年東北大学大学院理学研究科博士課程修了。東北大学多元物質科学研究所教授(2012年逝去)。理学博士。専門、スピン化学

  • シリーズ名
    化学の要点シリーズ 20
  • ページ数
    209p
  • ISBN
    978-4-320-04461-6
  • 発売日
    2017年06月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,900 (税込:2,052

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

目次
第1章 分光法としての磁気共鳴―スピン分光法(分光法の概要
電磁波と分子の相互作用 ほか)
第2章 電子スピンとそのエネルギー(電子スピン
電子スピンを含む相互作用)
第3章 ESRの時間依存性と分子のダイナミクス(熱平衡とスピン緩和
化学反応によるスピンの生成と消滅 ほか)
第4章 電子スピン共鳴の測定法(ESR法の原理
磁場変調ESR ほか)
第5章 応用例(金属錯体の構造と電子状態
固体の励起三重項における状態の混合 ほか)

商品詳細情報

サイズ 19cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 電子スピン共鳴分光法
  • 電子スピン共鳴分光法

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中