ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 14歳からの原発問題

  • 14歳からの原発問題

14歳からの原発問題

  • 雨宮処凛/著 雨宮 処凛
    1975年、北海道生まれ。作家・活動家。2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版)を出版し、デビュー。以来、若者の「生きづらさ」についての著作を発表する一方、イラクや北朝鮮への渡航を重ねる。06年からは新自由主義のもと、不安定さを強いられる人々「プレカリアート」問題に取り組み、取材、執筆、運動中。メディアなどでも積極的に発言。07年に出版した『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版)でJCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞

  • シリーズ名
    14歳の世渡り術
  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-309-61670-4
  • 発売日
    2011年09月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,200 (税込:1,296

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 小熊英二、鎌仲ひとみ、原発労働者ら6名の専門家を訪ね、原発についてイチから学ぶ。これからを生き抜くための「原発問題」入門。
目次
第1章 「原発いらない!」と気付いた日―3・11からの「反原発」
第2章 原発の中では何が起きている?―元・原発労働者Aさんに聞く
第3章 なぜ日本に原発ができたのか―社会学者・開沼博さんに聞く
第4章 世界の動きと日本の原発―歴史社会学者・小熊英二さんに聞く
第5章 そもそも原子力発電ってなに!?―「はんげんぱつ新聞」編集長・西尾漠さんに聞く
第6章 20キロ圏内にとり残された動物たち―獣医・なかのまきこさんに聞く
第7章 「総被曝時代」に立ち向かうために―映画監督・鎌仲ひとみさんに聞く

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 中学生

ページの先頭へ

閉じる

  • 14歳からの原発問題
  • 14歳からの原発問題

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中