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鉄鎖殺人事件

  • 浜尾四郎/著 浜尾 四郎
    1896年、東京生まれ。推理小説作家。東京帝大法学部を卒業後、検事となり、辞職後は弁護士に。貴族院議員も務めた。男爵・医学博士の加藤照麿の四男として生まれ、浜尾新子爵の婿養子に。『新青年』に「落語と犯罪」などのエッセイを発表した後、横溝正史の誘いで同誌に短篇「彼が殺したか」を発表し作家デビュー。ヴァン・ダイン流の本格探偵小説を標榜し実践した。1935年、病没

  • シリーズ名
    河出文庫 は22-1
  • ページ数
    440p
  • ISBN
    978-4-309-41570-3
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • 殺人現場に残された西郷隆盛の引き裂かれた肖像画は、死体の顔と酷似していた。元検事藤枝慎太郎が挑む、著者の本格探偵長篇代表作。
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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質屋の殺人現場には、破られた西郷隆盛の肖像画が散らばっており、その中の一枚は、被害者の顔と酷似していた…、埃だらけの階段に残された輪形と蝋涙の謎…不可解な死を発端とする事件の真相に迫る名探偵は、元検事・藤枝真太郎。ヴァン・ダイン風の本格長篇ミステリを追求した著者の、スリルとサスペンスに満ちた最高傑作長篇!

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