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  • 自己組織化マップ 理論・設計・応用

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自己組織化マップ 理論・設計・応用

  • マークM.ヴァン・フッレ/著 徳高平蔵/監訳 藤村喜久郎/監訳 徳高 平蔵(トクタカ ヘイゾウ)
    1960年大阪大学理学部物理学科卒業。Ph.D.(英国ヨーク大学)、理学博士(早稲田大学)。現在鳥取大学工学部電機電子工学科教授

    藤村 喜久郎(フジムラ キクオ)
    1987年鳥取大学大学院工学研究科修士課程(電子工学専攻)修了。博士(情報工学)。現在鳥取大学工学部電機電子工学科助手

  • ページ数
    302p
  • ISBN
    978-4-303-73150-2
  • 発売日
    2001年03月

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商品の説明

  • 等確率のマップ形成とその応用(密度推定、回帰、クラスタ化)、特徴抽出に利用可能な方法と現状についての情報を提供。使用される学習規則に関しては、式だけではなく完全なアルゴリズムとそのシミュレーションの詳細も与えられている。
目次
第1章 感覚皮質における位相マップ(位相マップの役割
位相マップの発達
自己組織化)
第2章 位相マップのモデルとアルゴリズム(勾配ベースの学習
競合学習
SOMの基本的特性
SOMの生物学的説明
SOMの拡張
他の型の位相マップアルゴリズム)
第3章 SOMのデータモデル化の特性と統計的応用(ベクトル量子化と近傍関数
非パラメータ回帰と位相的順序づけ
非パラメータ密度推定拡大係数)
第4章 等確率位相マップ(歪ベース学習
情報ベース学習
最大エントロピ学習
生物学的説明)
第5章 カーネルベース等確率位相マップ(カーネルベース最大エントロピ学習
格子もつれの動的解除手法
非パラメータ密度推定
密度ベースのクラスタ化
ブラインドソースセパレーション
位相特徴マップ
適応部分空間マップ
音楽での応用)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
原題 原タイトル:Faithful representations and topographic maps

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